#問題管理

問題管理

「問題管理とは、ITサービスの品質低下をもたらしている、または品質低下をもたらす可能性のある状態を引き起こしている根本原因を効率的に認識・特定し、速やかな解決に導く」と定義されています。

  • SmartStageサービスデスクでは、インシデント管理からエスカレーションされた問題を受付け、選別・調査・診断により根本原因の究明を行います。回避策(ワークアラウンド)が打ち出されたら、ナレッジとしてライブラリに登録ます。
    そして、問題の恒久的な解決にシステム変更などが必要な場合は、変更管理へ変更要求(RFC:Request for Change)が自動起票されます。

SmartStageサービスデスクの機能を
分かりやすく解説している動画を公開中!
機能解説動画を再生する

下記のタイトルをクリックすると、そこから動画を再生できます。

  • 1トップ画面0:05~0:54
  • 2案件詳細画面0:54~1:40
  • 3案件起票1:40~2:50
  • 4ステータス遷移2:50~3:54
  • 5コメント入力3:54~4:36
  • 6プロセス間エスカレーション4:36~5:51
  • 7カスタマイズ5:51~7:21
  • 8アクション作成7:21~9:07